マリンドゥケ観光案内 マリンドゥケ一人旅



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さあ、出かけましょう。
ハートの島マリンドゥケ一人旅

フィリピンで一番治安が良いアイランド

安全・安心のマリンドゥケ、一人旅ご体験ください。
ボアク及びガサンへはジプニーで個人移動可能です。
ジプニーお一人料金(乗車には小銭をご用意ください。)
miyumi house 〜 ボアク 35ペソ
miyumi house 〜 ガサン 15ペソ
(スタッフの同行可能です。)

フィリピンで一番治安の良い島がマリンドゥケ島です。
交通はジプニーとトライシュクルしかありませんが、
一人でのんびり旅、生活の原点がある島です。そして島には信号機はありません。





マリンドゥケ島
マリンドゥケ州 Province of Marinduque は、フィリピン ミマロパ地方に属する州で、
マリンドゥケ島

面積は959.3ku人口は約22万1、700人
州都はボアク(Boac)
ガサン(Gasan)市・べナベスタ(Benavista)市・トリホス(Torrijos)市
サンタ クロス(Sta cruz)市・モグポグ(Mogpog)市


地理
マリンドゥケ島について

マリンドゥケ島の海抜1,157mのマリンディグ山(Mt.Malindig)、
島の南端には、
海抜1,181mのマルランガ山(Mt.Marlindig)がある。

ボアク市・ガサン市・

島の季節
季節は11月から2月までが乾季、6月から10月までの雨季
その間の過渡期の気候があります。
雨期といっても日本のような梅雨とは違いスコール、いわゆる長雨はありません。
雨が近づくのが観えるのです。
20〜30分けたたましく降れば晴ます。



文化と風習
マリンドゥケ島の島民は主にタガログ語を話しますが、ビサヤ語の方言なども使われています。
地域により島民は旅人をもてなす風習が濃くて友人や訪問者を歓迎して
敬う風習、ダンスや歌を披露する、プトン(Putong)も典型です。
幸せや長寿を願ってコインや花びらを投げる風習もあります。
子供たちからの歓迎は”ブレス”行為で、お年寄りや訪問者を歓迎します。
子供に出会えば、右手を差し出せば、手を額に添え敬うのです。
フィリピン人は、とてもお年寄りを大切にします。

また、お祭りも大好きで、市町村には、小自治区といわれるバランガイがあります。
バランガイが主催する各種の催しが住民の娯楽でもあるのです。
その中で、
モリオネス祭は、島の主な町々の教会周辺を舞台にして繰り広げられる
ローマ兵士ロンヒヌスを主人公とした仮面劇「モリオネス」があり、
聖週間の期間にパレード等が盛大に行われます


モリオネス祭は目の見えないロンヒヌスがイエス・キリストの死を
確かめるために槍を刺したところ返り血で
目が見えるようになった奇跡(聖槍)を祝った祭りです。
各市で各々趣向を凝らしたお祭りが行われます。
ガサン、ボアク、モグポグなどの町では、
ローマ兵士の衣装をまとった人々が町をパレードを行う。
ガサンでは、キリストの山車が25台のパレードは見ものです。
ボアクの町では、ロンギンヌスの奇跡を再現が公演されます。

産業
マリンドゥケ島は農業が主な産業で、米作とココナツ栽培が中心で、漁業も盛んです




主なマリンドゥケ観光案内




ガスパロ島(サンゴ礁の島) 三島めぐり 鍾乳洞(サンタクロス) マリンデック山一周
マリンドゥケ一周 ボアク温泉 ホワイトビーチ(トリホス) 魚釣り
●実費でご案内します。







マリンドゥケ温泉

<マリンドゥケ温泉に浸かりのんびり人生>


<町営硫黄温泉も健康的です。>


マリンドゥケ温泉に浸かりのんびり老後。
マリンドゥケには、2箇所の温泉があります。
miyuki houseから僅か、
車で12分程で行ける心身の癒しが楽しめます。






一度は観たい、マリンドゥケの最大イベントモリオネス祭

主な町で行われるモリオネス祭は毎年聖週間(Hoiy Week)に行われるお祭り、
ローマー兵士のロンギヌスを
主人公に繰り広げられるます。祭りの最終日は教会が催す山車も見ものです。
開催の日時はお問い合わせください。












サンゴの島ガスパロ島で
一人のんびりタイム




憩いのアイランド
我が家から一番近いサンゴの島、バンカーボートでご案内します。
島で食べる昼食は、五感全てで食べられ、心の健康まで担います。

















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