太陽の恵みで健康長寿 太陽光は体の万能薬



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私たちの生活の原点があるマリンドゥケ島



日光浴・海水浴・海気浴・森林浴していますか。


健康は太陽の国の『日光浴』からはじまる



  太陽光はうつ病から癌予防まで、「太陽のビタミン」は凄い効能  
   健康は生活習慣から  
   早寝早起き、日の出の中の散歩からはじめてください。  






低体温は、老後の暮らしを不健康にします。
健康は日の出の太陽で日光浴をするこで低体温防止効果が期待できます。
私たちの平常体温は腋で計った体温36度以上が理想の体温と言われます。
その時の体内温度は37度、私たちの健康を守る免疫力の活性化の大切な体温なのです。








日光浴で健康長寿

マンネリな日常生活は不健康です。
サンサンと輝く南国の太陽、海辺の生活で心のリフレッシュしませんか。



憂うつ・うつ病、閉じ籠り症や認知症・アルツハイマー病・パーキンソン病など
太陽が関係している厄介な病があります。

実は、「日光」は人間の精神状態に大きく関係しているといわれます。
人間を含むほとんどの生物は概日リズムと呼ばれる24時間を周期とする体内時計にリンクして活動しています。
この体内時計による病気を概日リズム睡眠障害といわれます。人生を楽しく有意義に生きる為には、
日の出の太陽を観ることからはじめなくてはなりません。
その為には、早寝早起きの習慣性です。
太陽を漠然と見るのではなく、目を通じて感性を促し脳に伝えなければなりません。
その行動が、脳を活性化させ、体内時計がリセットされるのです。
自律神経が活性され、交感神経と副交感神経のバランスを整えてくれます。
幸せ感を運んでくれる、セロトニンが活性化します。
私たちにはこのリズムがとても大切なのです。
そして老後の幸せを感じさせるホルモンが出るのです。
「日光浴」「日向ぼっこ」の重要性を再認識してください。

森林浴が
ヒトNK(ナチュラル・キラー)細胞を活性化させ、その持続効果が認められたと言われます。
森林滞在によって免疫力を高める効果があるというのです。
森林からのフィトンチッドおよび森林浴によるリラックス効果が活性に寄与したと考えられています。
老いても何らかのストレスにさらされるものです。
そこで必要になるのが、
自然の中で自分を見つめ直し、適切な生活のリズムを取り戻すことが必要です。
その為には、年中癒される、自分の癒しの場所、居場所を見つけて、
日光浴・海気浴・森林浴、そして年中海水浴ができる終の棲家が必要になるのです。

タリサイの森で森林浴と日光浴


海辺の心の癒しの処







 ●太陽とセロトニンのお話し

 老後の人生を楽しむためには、規則正しく自然の摂理に則って生活を営むのが大前提の「セロトニン的生活」ということになります。その生成を辿ると、神経での情報伝達や命令を行うアミン(化合物の総称)とは、腸から吸収されたタンパク質が体内酵素で分解されペプチドとなり、 ペプチドが更に体内酵素で分解されアミノ酸となり、更に体内酵素で分解されたものが「アミン」です。主に脳内での神経のシナプス(情報伝達の中継点)間隙中で情報伝達する役目を果たし アミンの生成には、ビタミンやミネラルやタンパク質が必要になります。代表的なアミンとして「ドーパミン、ノルアドレナリン、アドレナリン、セロトニン」などがあります。そして血液などで循環し体内の細胞へ情報伝達される。命令を行うのがホルモンというペプチドで、脳内視床下部や脳下垂体、副腎髄質、副腎皮質、甲状腺では甲状腺ホルモンが分泌され体内の「細胞活性」や「気力」など多くの作用を生み出しているのです。代表的なホルモンとして黄体化ホルモン放出ホルモン、甲状腺刺激放出ホルモンなど活力や元気、 性欲や性サイクルなど多くの作用を有するホルモンです。副腎皮質刺激ホルモン、副腎髄質刺激ホルモン、膵臓で分泌されるインスリンもホルモンの一種です。それらの情報伝達で副腎では副腎皮質ホルモンや副腎髄質ホルモン。甲状腺ではドーパミンが分泌されれば、快感、覚醒、興奮に関係します。体内では、アミノ酸のフェニールアラニン(必須アミノ酸の一つ)から快感物質チロシン(アミノ酸の一つ)が生成され チロシンから更にLドーパが生成され、更にLドーパからドーパミンが生成されるのですが、パーキンソン氏病は脳内の黒質でドーパミンを生成できなくなるために発症する病気です。本当に複雑なシステムを得て私たちのを守っていることになります。
 話しを戻し、セロトニンは、一般にセロトニンの量が減少したり、セロトニン作動性神経の不活性は衝動的、 自殺、攻撃性、気分障害、を引き起こすといわれ、うつ病、強迫神経症に大きく関係しているのです。「睡眠に関してはセロトニンが脳内に多いとノンレム睡眠が多く、深い眠りができ夢の量が少ないといわれ、逆にセロトニンの量が減少してくると、レム睡眠が多くなり、浅い眠りが増え 夢も多く見るようになる。」と考えられています。セロトニンの減少は鬱病、不安症、心配性で敏感で拒絶恐怖を伴い循環器系では血管壁を収縮させて血圧を上げるのです。また、セロトニンは食欲にも関係してセロトニンが不足すると満腹感が得れずに肥満になるや”暴力的衝動的で憂鬱となるといわれます。 つまり、自制心がなくなるのです。体内でのセロトニンの生成過程は、タンパク質を摂取後に肝臓の酵素でアミノ酸(トリプトファン)になり、 トリプトファンからセロトニンに合成されますが、ビタミンB1、B6などビタミンB系の摂取が必要であり、神経の働きを正常にするにはカルシウムやマグネシウムなどのミネラルも必要になります。そして、それらのメッセンジャーがホルモンと呼ばれています。「心が”嫌いだ”と不快に感じれば、脳や身体の活動を停滞させるホルモンが分泌され、心がイラついたり憂鬱になったり、孤独になったり、体も病気になりやすい状態に陥ってしまいます。心が”いいな”と感じれば、意欲盛んになるホルモンが分泌され、心は益々やる気になる、など前向きになり、身体も健康に増進することになるのです。 その脳内物質には、やる気を起こす意欲の素となるような物質=甲状腺刺激ホルモン放出ホルモン。性の根源になるような物質=性腺刺激ホルモン放出ホルモン。覚醒、快感を誘う物質=ドーパミン、ノルアドレナリン。痛みをすぱっと止め、同時に快感を誘う麻薬そっくりの物質=エンケファリン、β―エンドルフィンがあります。海気浴には、ヨードと呼ばれる成分が含まれ、ヨードは海藻や魚介類に多く含まれるミネラルで、甲状腺ホルモンの生成に欠かせないのです。一言で済まされている「栄養のバランス食」が如何に大切であるかを知るには、このように知識を得ることで理解できます。
 私のお気に入りのパワースポットは、もちろん海辺のクボで180度の海から受ける海気浴、そしてタリサンの森林浴でハンモックにゆられて過ごすタイムは心を癒すのに十分な環境です。
 私たち人類が誕生してから太陽と共に目覚め、活動し、日が暮れたら就寝する生活で繁栄してきました。日光によってメラトニンが抑制されると、セロトニン神経が活性化します。私たちには、概日リズム(サーカディアンリズム)と呼ばれる体内時計のリズムがあります。メラトニンというホルモンによって調整され、その刺激を受けてセロトニンが自律神経のバランスを取って睡眠と覚醒のリズムを作っていますから、朝にしっかりと光を浴びようにすることです。「セロトニン神経」は、幸福感に関係し、「ドーパミン神経」と「ノルアドレナリン神経」の両方をコントロールし、自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスを取っています。日光を浴びる。運動をする。よく噛む。腹式呼吸などでもセロトニン神経活性化に繋がります。セロトニン神経を活性化すると、脳内でセロトニンが作られます。セロトニンが十分分泌されていると脳が活性化するのです。セロトニンが不足すると姿勢が乱れ、顔つきまで締りがなくなる、いわゆる仮面形相になるといわれます。無気力、コミュニケーションが取れない、ストレスを受けやすくなる、虐待行為などの症状が起こるといわれます。やはり、規則正しい生活で幸福感一杯の老後の暮らしを願うならセロトニン的生活がイイようです。ですが、実際に神経伝達物質セロトニンのうち90%以上が腸で生産されているということが80年代に発見され、腸は「第二の脳」とも呼ばれ独立した神経ネットワークを持ち、脳と相互に作用し合う存在であることが明らかにされています。そして、その腸の働きを支える陰の立役者といわれ「腸内細菌」の存在がクローズアップされています。腸のひだの間にびっしりと棲みつき、宿主である私たちの食べたものを養分としていますが、その代りに、私たちの免疫機能や消化機能、精神状態に至るまで、あらゆる面で重要な役割を果たしていることが分かったとあります。幸福物質といわれる脳内セロトニンの働きとは別に、腸内セロトニンが過剰分泌されると腸の異常蠕動(ぜんどう)を引き起こし、下痢や便秘、ガス過多などの症状が出ると言われています。
 健康は、生活習慣が決め手といわれていますが、最近、「心や感情」が関わってることが分かってきたのです。人は心や感情、意欲や感情機能まで老化すると指摘されているのです。ですから老いても意欲や創作、感情がとても大切になるのです。100歳を超えても音楽を楽しみ、創作活動をする人が人生を楽しむ達人ということです。老いても、心、気持ちだけは退屈させない暮らしを可能にしなくてはなりません。



●健康長寿へのチャレンジ

 
余生80年時代、その80歳になれば残された人生も先が見えてきます。その残された数年?を”自分の意志”で元気に暮らしたいと考え、今まで何となく用語として聞き入れていましたが、その意味をしっかり捉えなければ健康の本質が分かりません。と言うことで、遅まきながら健康の知識へのチャレンジです。
 
私たちは、エネルギーを食べ物から摂取しています。そして、私たちには他の動物にない? 五感が備わっています。ですから健康に暮らすには、感動や楽しみ、笑いといった感性、感受性をフルに活動させなければなりません。その為には、食事の環境も大切です。食事を共にするメンバーも大切になります。笑い、楽しみ、ゆったりと日頃鍛えた生活習慣を使って食べることで健康長寿が得れるとしたら食事も、適度な運動も楽しくなります。
 
人の体は骨や筋肉、血管、内臓などでできていますが、このうち安静時に最もエネルギーを消費するのが筋肉、逆に最もエネルギーを消費しにくいのが脂肪です。つまり、筋肉が多くて脂肪が少ないほど基礎代謝は高くなるという分けです。ですが、成長期を過ぎれば筋肉は年齢とともに減り、その量は年に1%といわれていますから30年で30%、40年なら40%も筋肉が減り、逆に脂肪が増え、基礎代謝が下がるという分けです。基礎代謝を上げるとは、安静時のエネルギー消費量を増やすこと。安静時に最もエネルギーを消費するのは筋肉ですから、効率よく基礎代謝を上げるには有酸素運動やストレッチよりも筋トレが適していると言われる分けです。内臓脂肪は、余分な脂肪が溜まりやすい構造、特に小腸周辺の脂肪細胞はどんどん太って腸間膜にはりつきます。これが下腹ポッコリの原因となるのです。基礎代謝を上げると抗糖化など良い点が2つあります。1つはブドウ糖を消費しやすくエネルギー代謝効率よくなり健康体になるということです。もう一つは、肥満した脂肪細胞をスリムに戻す点といわれています。
 
では肥満は、どうして健康上よろしくないのでしょうか。インスリンの効き目を悪くしてしまうTNF-α(腫瘍細胞を壊死させる作用のある物質:急性炎症と慢性炎症を誘導、2型糖尿病、リウマチ、炎症性腸疾患などはTNF-αが原因となっている。肥満は炎症の一種とみなされている。)レジスチン(脂肪細胞は分泌するホルモン。糖尿病発症に関係。)などの悪玉物質を分泌するようになるからです。これでは血糖値が上がりっぱなし。糖化を加速してしまうことになるのです。「食べる順番が大切」である。と良く言われます。甘いものやカロリーたっぷりな物を先に食べるのではなく、先に食物繊維の豊富な野菜を摂ることが、健康を守るためには大切になります。先に甘いもの特に、人工的につくられた異性化糖(果糖液糖・果糖ブドウ糖液糖)の甘味料を多く含む食品は抗糖化の大敵です。食事の最初に野菜を食べる。果物もサラダと同じように血糖値の急上昇を引き起こさない最大の理由とは、多くの食物繊維を含んでいるからです。食べる順番を考え、実行するだけで急激な血糖値の上昇や過剰なインスリンの分泌を抑えることができるのです。
 私たちが”満腹感”を感じる仕組には「レプチン」(脂肪が増えてくると、満腹中枢や交感神経に働きかけて食欲を抑えたり脂肪燃焼を促したりする。脂肪細胞から分泌されるホルモン。)が関係しています。レプチンは、食べてから20〜30分すると分泌されはじめますからゆっくり噛み噛みが必要になるのです。血液中にレプチンが流れて血中のレプチン濃度が上がり、脳に「もう、お腹がいっぱいです。」という満腹シグナルを出して食欲を低下させるのです。私たちが食べることで「エネルギーの摂取とその消費」、を行っていますが、それに関わるホルモンである「レプチン」と「オレキシン」という物質が関わっています。「レプチン」は、人間の体が生きて行くのに必要なエネルギーの摂取と、それをどのように使うのかを調節しています。生物の体ではエネルギーを摂取しすぎても、また使いすぎても生きて行く上で重大な障害となってしまいます。この様にレプチンの果たす役割が大きいということになります。 脂肪細胞からレプチンが分泌されると、ホメオスタシス(環境の変化に対して自分の体内環境を「ある一定の範囲に保とうする」現象)の司令塔: 視床下部で情報が受け取られます。レプチンを受け取った視床下部は食欲を抑制する、すなわち「食べる気無くなるモード」に体を切り替わるのです。それと同時に交感神経のネットワークに作用して、肝臓や筋肉などに「体の中にあるエネルギーを消費しろ!」と命令を出します。つまり、食べる量を低下させてエネルギーが取り込まれるのを抑制し、さらに体でのエネルギー消費を上げることで、体全体でエネルギーの過剰な蓄積を防ぐことができるのです。しかし、過剰なエネルギーを摂取し過ぎると、例えば、脂っこい高脂肪食を食べ続けるとこのメカニズムに”ゆがみ”が生じてきます。高脂肪食を食べ続けると、やがてレプチンが視床下部で効かなくなり逆に食欲が促進される上に筋肉などでのエネルギー消費が低下し、糖尿病などの病気を引き起こす事態になってしまうのです。レプチンはこのようにして食べる量及び、エネルギーの消費を調節することで体の中のエネルギーバランスを正常に保っています。他にもレプチンは様々な働きを持っています。例えばやせすぎると病気になりやすいと言われていますが、その原因の一つはレプチンが少なくなってしまい、免疫が低下するためだと考えられています。レプチンが摂食活動を抑える働きを持っているに対し、「オレキシン」(覚醒を司神物質経)は、睡眠と覚醒のコントロール、交感神経の活動を促進して体のエネルギー消費を促進する、などの機能を持っているのです。良質な睡眠が必要になりということです。睡眠不足が続くとレプチンの分泌量が減少し、「食欲を増進させるグレリン」と呼ばれるホルモンの分泌が増えて食欲を増進し肥満のリスクを高める、インシュリンの無駄使いになるのです。糖尿病や心筋梗塞・狭心症などの発症は、慢性的な睡眠不足が大きな原因になってるようです。正常にレプチンを分泌させるためには、夜明けの散歩、日の出の光を浴び体内時計をリセットすることです。体内時計が睡眠のホルモンをコントロール、概日リズム(サーカディアンリズム)を正常にするのです。恒常性(ホメオスタシス)の現象は、自律神経・内分泌・免疫の発動や抑制が制御されることで起こるのです。その為には、交感神経と副交感神経のバランスがとても大切になり、セロトニンを活性化させる重要な鍵を握っているのが「太陽の光」と「リズム運動」です。また、「食べる」という行動に対して「楽しみだなぁ! 幸せだなぁ!」 と思いながら、よく味わって、いわゆる五感を使って食事をすると「オレキシン」の分泌が盛んになるのです。体によいご飯の食べ方として「寝る前にはご飯を食べない」や「ご飯はよくかんで楽しんで食べること」といわれますが、これはまさに、オレキシンがたくさん分泌されるための大事な条件となるのです。朝昼晩の三食を毎日決まった時間に食べることも大切になります。一口噛み噛み30回、よく噛んで楽しみながら食べるとオレキシンの分泌が多くなり、体のエネルギーの消費能力が高められるのです。この様にオレキシン、レプチンは、生き物の体のコンディションを大きく動かす働きを持っているということです。この様に感情が健康に大きく左右していることが理解できます。



●海辺の日光浴で、うつ病・認知症・アルツハイマー病・パーキンソン病や閉じこもり症などの予防・改善に期待が持てます。

 人間、健康に過ごす為には、「日の出の優しい光で日光浴」をしなければなりません。日光浴とは、外気に触れることでもあるのです。五感で風を感じ、光の暖かさを肌で感じることで自律神経の働きを正常にしてくれます。自律神経システムが働いていると、ホルモンバランスも、免疫システムにも良い影響を与えていることになります。
 
老いて、早寝早起きして「太陽と風」との正しい付き合いを生活習慣に取り入れることです。「太陽の光は人類の万能薬」 うつ病からガン予防まで、太陽のビタミンは凄い効能を持っているといわれています。最も新しい研究では、ビタミンDのレベルが低下すると、脳の認知機能の障害が増加し、ビタミンDが最適な高齢者は、低い人と比べて、認知機能障害のリスクが半減していると発表があります。太陽を観、十分に日光に当ることで、ビタミンDが正常に保たれることで、多くのガン予防になるのです。また、ビタミンDが不足していると、心臓発作や心不全、脳卒中などの血管疾患のリスクが高くなるともいわれます。心血管疾患に通じる高血圧や糖尿病のリスクを増加させるのです。そして、低体温35度前後の方には、ガン患者、糖尿病、アトピーなどの発症が多いと発表されています。日光に当るということは、体温を上げるという意味でも重要なことです。実は、日光は人間の精神状態にとても関係しているのです。その大きなカギを握るのが、脳内神経伝達物質の「セロトニン」です。セロトニンは精神の安定に寄与する働きがあり、分泌が減ると、不安感や抑うつ気分が高まってしまいます。太陽光の強い光を浴びると、人間の脳内のセロトニンが増える為、不安や憂うつが解消されるのです。そして幸せを感じさせるドーパミンの分泌につながるのです。
 
紫外線は筋肉の力を高める働きがあるのです。それは、ビタミンDの生成によって、カルシウムの吸収が促進され、体内のカルシウム量が高まったことによるそうです。体内にカルシウムイオンが十分にあると、神経の伝達系(シナプス)の形成が高まり、神経の伝達能力、筋肉の収縮能力、グリコーゲン(体内にたくわえられる糖質)の代謝の促進が高くなります。そして、体内時計のリセット、体内時計は太陽光線の影響を受けてリズムを刻んでいます。太陽光線を浴びるとセロトニンが分泌され、体が活動モードに切り替わり、また、気持ちを明るくスッキリとさせます。特に朝日はセロトニンの分泌を活発にするといわれています。太陽が沈み、夕食が終わると、体内時計は睡眠モードに切り替わっていきます。実は、概日リズムが大切なのです。また、カルシウムは、骨格を形成する材料でもあるとともに、細胞の生命活動、筋肉の収縮、神経の伝達、脳の機能維持など、人体の生命に欠かせない需要な役割を果たしています。その為にはカルシウムを含むシラスやいわしなどの魚を摂取sなければ老後を安全に暮らすことはできません。
 
体には、外敵から身を守るために、さまざまな免疫システムが張り巡らされています。体を外側から身を守っているのが「皮膚」です。暑さ、寒さ、細胞の乾燥、寄生虫や有害菌の侵入などから、生体を守るための免疫器官なのです。実は、この皮膚の免疫機能は紫外線のエネルギーを浴びることによって維持されているのです。ですから、適度に紫外線のエネルギーを浴びて皮膚の抵抗力を維持しなければなりません。
 
太陽を浴びる事で太陽の光は、私たちの網膜から「縫線核」へと伝わり、セロトニンを合成する働きがあります。もちろん、セロトニンの合成には、肉や魚などのたんぱく質を構成する「トリプトファン」というアミノ酸の摂取も重要です。欠かせないのが、ビタミンB6を含むまぶろ、かつおなどの赤身の魚、レバーや肉類も必要ということですから栄養のバランスがとても大切になります。食べ方も、消化の良い物から食べ、肉類は後から食べる、一口噛み噛み30回も忘れないことです。ボケ防止には、食事は五感を使い楽しむことです。
 
セロトニンは、興奮や緊張物質であるノルアドレナリンやドーパミンの過剰分泌を抑え、心のバランスを整える作用のある神経伝達物質であり、精神を安定させる作用があります。自律神経やホルモンのバランスを調整するコンダクター(指揮者)であると言われていますからセロトニンの分泌が健康への道でもあるのです。


 
老後の人生の過ごし方、適当に過ごしていれば、生活習慣病の発症に繋がる確率が増えると思うのです。特に怖いのが認知症、60歳という若さで闘っている人もいます。特に仕事人間や左脳人間に発症するといわれています。生活習慣を見直し、心豊かな時間をもつことが必要ということです。海辺など、自然の中で過ごす時間をつくることです。そして、景色の移り変わりに「感動」することです。そして孤独からの解放、心から楽しいと思える趣味や仲間との交流を積極的に行うことです。
 
 
脳が大好きなリズムな生活を放棄し、いい加減な暮らしでは、将来必ず起こる・・・呆け・物忘れ・徘徊などの行動を起こす認知症に繋がります。元気に老後を過ごす為には、「太陽の光、綺麗な空気に、美味しい水が生命の源」です。その三大条件が揃った自然の風景がある終の棲家が理想となります。そして、年中活動的になり太陽の恵みを得る為には、常夏が理想郷と思うのです。寒さがないことは老人には活動的な暮らし、快適さを提供してくれます。そして何よりも楽しさある暮らしの時間が増えるのです。
 寒さ対策は必要ありません。軽装な夏衣装で一年中過ごせるのです。ですが、常夏、いわゆる南国のどこでにも快適な生活が待っている訳ではありません。年中クーラーの暮らしでは健康の保証はありません。そして、大都会や地方都市では空気が悪く、老後の暮らしには快適な地とはいえません。そこで、大自然に囲まれた海辺の近く、砂浜に面した終の棲家が理想的ということになります。私の終の棲家は、300mの浜に面した、人里離れた場所が快適さをより多く感じることができます。波は穏やかで、太陽の光がサンサンとある静かな浜辺は、海からヨードを含んだ海気が運ばれ涼しさを提供してくれます。そして、東、南、西が開けている場、日の出が観れ、青い空に青い海、そして夕焼けが観れるのが、健康と快適さを約束してくれます。終の棲家とは、日の出の合掌ではじまり、全面が南、青い空に青い海を眺めて暮らし、そして日没、夜は南十字星が輝ロマンに浸れまる場所がステキと私は選びました。もちろん、年中エアコンはいりません。寒さや季節の変わり目など体調不良を訴えるのも老人です。常夏で暮らせば遊び心もいっぱいに膨らみます。その為にも脳を元気にしなければなりません。



●健康のカギを握っているのが、「太陽と脳」

健康週間の見直しは、日の出のサンサンとした眩しい光をあびることからはじまります。健康のカギを握っているのが、”太陽と脳”です。地球の司令塔は太陽です。そして身体の司令塔である脳に伝える役目を担っているのが、伝達神経、自律神経です。太陽を浴びることでセロトニンというホルモンの分泌が盛んになります。セロトニン神経は、「ドーパミン神経」と「ノンアドレナリン神経」の両方をコントロールし、自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスを取って、心と体を活性化させています。生存に関係しているドーパミン神経は、人間が生きていく上で必要不可欠な本能行動に関係し、不安やストレス反応に関係しているのです。ノンアドレナリン神経は、不安やストレスをベストに処理するかを判断しています。そして、セロトニンは幸福感に関係している神経でもあるのです。そして、太陽の光はコレステロールだってビタミンDに変化させてしまうのです。太陽の光と低体温の関係もあるといわれています。紫外線は、肌から吸収されてビタミンDを生成されます。だからと言って、南国の太陽は強烈です。日中の太陽を無闇に浴びるのは危険です。私たち生き物が生きていく上で必要なのが、「太陽の光、酸素、水」 これらの生命の三大要素が大自然の光景の中に整い大感動が得れる終の棲家でなければなりません。そして「終の棲家」とは、生涯暮らす場所ですから将来の介護の備えがあることが望ましいのです。



 
自律神経には2つの種類があります。交感神経と副交感神経です。交感神経の働きは、緊急時の時やストレス時に主に働きます。副交感神経は、身体を休め回復させる、体のメンテナンスを担う神経です。その自律神経を正常に稼働させるためには、バランスが大切なのです。どちらかが働いている時は、一方は休んでいます。現代人はストレス過多で交感神経の働き過ぎが多いといわれ、その交感神経は戦闘状態にする神経ですから長くその状態が続けば、副交感神経が慢性的に働かなくなり、身体の回復力が低下した状態になります。交感神経が優位の為、心身の緊張状態が続き熟睡にも影響を及ぼすことになるのです。熟睡の低下とは、免疫力の低下につながり、この状態を放置すると交感神経と副交感神経の切り替えがスムーズに行えないことを意味します。
 
自律神経がコントロールしているのは、循環器・呼吸器・筋肉。体を活発に動かすと、大量の酸素が必要になります。そのため交感神経が優位になると、必要な酸素を供給し、全身に運ぶ為に呼吸と心臓の鼓動は早くなります。また、交感神経が活発になると、アドレナリンが分泌され常に臨戦態勢という状態を保つ事になります。外からの刺激に対して敏感になり、長時間続くとイライラしたり、感情が不安定になりやすいのもこの影響です
 
自然と眠気を感じる時、私たちの体では副交感神経が優位になっている状態です。規則正しい生活を送っている人は、夜になると自然と眠くなるのです。交感神経が活発な状態が異常に続いてしまうと、副交感神経支配の消化器系器官が活発に働くことが出来ず、消化不良や胸やけの原因となりますが、副交感神経が優位になると、筋肉の緊張がゆるむため血管も拡張し、血流やリンパ液が全身を循環しやすくなり、筋肉の間に溜まった疲労物質や新陳代謝によって生まれた老廃物の排出がスムーズに行われるようになるのです。交感神経が優位に働いている間は、血管を収縮させる働きのあるアドレナリンが分泌されなくなるため、インスリンの分泌も正常に行われます。この神経が活性化している時は糖尿病や高血圧の危険性も低くなるといわれているのです。
 
更に、インスリンが消化器官の体内時計を調整し、食事時間と消化器の同期化を可能にし、消化吸収を効果的にしているといわれ、つまりインスリンは、体内時計を食事時間に同期化する際に役立ち、体内時計の調節で重要な役割を担っていることが明らかにされています。膵臓から分泌されるインスリンは、血糖値を一定にコントロールするのに加えて、体内時計のリセットにも関与している可能性があるといわれ、人の体には、「概日リズム」(サーカディアンリズム)を調整するために24時間周期のリズムをつくり出す体内時計のメカニズムが備わっているのです。これにより、体温やホルモン分泌など体の基本的な機能は、約24時間のリズムを示します。概日リズム(生命現象のリズム)は、適切な睡眠時間、覚醒のピーク、食欲や消化に含め、インスリン分泌にも影響するというのです。生活の中で起こる時計の乱れや時差ぼけを調整するためには、早朝の光を浴びながら行う散歩やウォーキングなどをする生活習慣が重要視される理由なのです。

 
血糖を調節するホルモンにはインスリン、グルカゴン、アドレナリンなどですが、実は、血糖の低下に関与するホルモンはインスリンだけなのです。血糖値を調整するインスリンの低下で脳内のエネルギー代謝が悪化した結果、神経細胞が死滅してアルツハイマー病が進行するとみられるといわれています。アルツハイマー病の治療にインスリンの点鼻療法が行われていますが、認知機能の低下を遅延させる効果が報告されています。しかし、アルツハイマー病患者の脳がインスリン・シグナリング系の異常を示すことから、この伝達経路を改善する薬物の併用で、よりインスリンの脳保護効果を高めることが期待されるという。そして、血糖値が高い高齢者は、認知症になりやすいことも発表されています。
 認知症の新規発症予防のためのポイントは、(1)全身のインシュリン抵抗性の軽減、(2)低血糖リスク・血糖変動を抑えた血糖管理、(3)高血圧、脂質異常症の管理、(4)運動習慣、食への配慮、など と言われています。


 
「アルツハイマー病は、脳の中で溜まるアミロイドβタンパクが、変質する時に発生する毒性が脳細胞にダメージを与えるものです。普通の人の脳にも溜まる物質ですが、分解するインスリン分解酵素によって増えることがありません。インスリン分解酵素が足りなく要因は、必要以上に増えすぎたインスリンを処理するために使われてしまうことです。インスリンは、食事を行って血糖値が増えると、膵臓から分泌されます。食べ過ぎると血糖値を下げるために、インスリンが大量に分泌されます。 血液中にインスリンが増えすぎるとインスリンの効きが悪くなり、高インスリン血症を引き起こします。 脳は、効きが悪くなった血糖値を下げるために、焦ってどんどんインスリンの分泌を促すためです。インスリンが増えれば、脳内にあるアミロイドβタンパクを分解するためのインスリン分解酵素も消費します。 アミロイドβタンパクは、排出されないまま溜まる一方なのです。
 まずは、食べ過ぎないことです。特に、血糖値を上げる、甘いもの、ご飯、麺、パンといった炭水化物、お酒などは要注意となります。 「一口噛み噛み30回」、「消化の良い物から食べる、過食は禁物腹八分目、老いが迫れば、腹七分目」に抑えるのが健康長寿に繋がる。といえそうです。そして、毎日実行したいのが「日光浴」です。









日本の四季もステキですが、慌ただしい年始年末・鬱陶しい梅雨
    蒸し暑い夏、そして寒い冬は、
老人には快適生活の環境とは言えません。
その点、フィリピンは常夏、年中暖かく行動的になれます。
残された貴重な時間が、有効に使えます。
あなたのリゾート別荘として、バカンス気分を堪能してください。








日本では何かと慌ただしい年始年末、お正月はのんびり寒さのない南国で
至れり尽くせり、上げ膳据え膳の新年は格別と思います。
除夜の鐘はありませんが、浜辺で打ち上げる花火で新年を迎えます。
鬱陶しい梅雨も心が塞ぎます。
フィリピンもこの時期には低気圧で海が荒れたりのスコールもありますが、ジメジメ長雨はありません。
20〜30分で晴天になります。

そして日中は180度視界あるクボ(バンブー小屋)で、過ごすのです。
浜からの心地よい風、海気が全身を走り抜けていきます。
海の移り変わる色彩は感動ものです。
五感フル回転、海気浴には最高のロケーションです。
そして夏、ムシムシ蒸し暑い夏はお部屋で過ごす老人には健康的とは言えません。
常夏の国フィリピンでは、
さぞかし暑くてクラー無しでは過ごせないとお思いでしょうが、
ここでの暮らし、浜から吹く風が自然のエアコンです。
暑さはさほど感じません。
そして冬、身が縮むような寒さは行動まで奪います。
温度差のある生活はさまざまな病気の発症にも繋がりますが、
一年中温暖なフィリピンの海辺の生活は快適が約束されます。
そして夏物だけで過ごせるのがうれしいですね。また、足元もビーチサンダルで一年過ごせます。

人類の発祥地は南国と私はそう感じています。
日本で騒がれている健康食材、栄養素を含む食べ物が身近に沢山あります。
山やガスパロ島には自然の実り、自然薯があります。
花の異なりで色や匂い、味も異なりますが、天然の蜂蜜が山の民が採取した本物です。
野菜や果物も強烈な紫外線から実を守る為の栄養素、抗酸化を多く含んでいます。
ビタミン・ミネラル・食物繊維・酵素など私たちが必要とする栄養素を含むフルーツ、
南国の紫外線は活性酸素を多く作りだしますが、その活性酸素を除外する栄養素が自生しています。
人間には、サンサンとした太陽の光は必要です。
早朝の太陽での日向ぼっこの習慣性はつけねばなりません。
太陽の恵みでビタミンDが体内で生成され、老化現象を守ってくれます。
日の出前に起き、日の出の太陽に合掌することが全ての健康に繋がるのです。

そして、極め付けは、景色です。
五感で感じ、情緒を脳に伝える自律神経の活性化に繋がります。
脳は、美を感じ取るエリアがあるのです。
感情、感性を込めることが認知症やアルツハイマー病、パーキンソン病の
予防や改善に繋がります。
それ程に、自然の光景が創り出す色合いは老人の脳を健康健康に導く
自然の摂理からの贈り物と思います。



現代人に一番必要なのが自然へ適応能力の有無です。
体は、太陽を求めています。
近代人は日光浴も忘れてしまいました。
海気浴も海水浴も遠く離れてしまいました。
日の出に、朝焼けに、夕焼けに感動することも忘れてしまいます。
これでは、益々健康から遠ざかると思いませんか。

ひと冬の南国暮らし、お正月にスイミングができるすばらしい環境が魅力です。






自然に触れるひとときが健康長寿に繋がります。



 健康への生活習慣
 ●ジャックフルーツ(ランカ)

年中暖かく、住みやすい南国への憧れ、単独移住は将来のことを考えると不安が伴いますが、
私が勧めるのは「移住」ではなく「滞在」です。手軽に南国の体験ができる、思いのままの滞在で体をリフレッシュするお誘いです。リゾート感覚、別荘として1ヶ月でも3ヶ月、1年でも可能です。笑のある暮らしが健康的、笑いのある食事、五感で食べる食事が健康には一番です。
先ず、早寝早起きは健康習慣の第一歩です。日の出前に起き、日の出の中を散歩するのです。
miyuki houseは300mの浜辺に面し、コテージから10歩、20歩も歩けば砂浜です。海の見える窓で海気一杯の自然に囲まれた2ヘクタールの用地があなたを健康に導きます。雄大な景色が光の無いない世界から色付く変化の素晴らしさを五感で、情緒たっぷりに感じ、感動をしてください。日の出は、人間の健康のバロメーターでもある体内時計をリセットしで、体調を整えてくれます。そして、日々の快適で良質な睡眠、早寝早起きに繋がります。

老後の人生、特に80歳からの人生を楽しむ為には、健康な心身を維持しなくてはなりません。
その為には、自然がある、光景がある事が、心身のリフレッシュに繋がり、自律神経が活性するとセロトニンが幸せ感をつくりだしてくれます。老いが迫れば老化現象で体のあちらことらに異常起こりますが、脳は本人次第で元気を保つことが可能といわれます。脳が元気なら楽しむ老年も可能です。行動的になれます。
その為には、生活習慣の乱れを改め、心身を健康にするには大自然の景に体を委ねることが必要です。
自然を愛し、自然に愛され、自然の大きな力を信じることです。
自然ある生活は、規則正しい暮らし、早起き早寝の習慣を身に付くから不思議です。
南国に自生する、新鮮一番魚介類の健康食は、人間の生きるための基本です。
朝の太陽を全身に浴び海辺の海気の中を散歩するのも老人に相応しい健康法です。

そして、とても大切な事は、人間が手を加えていない、自然に自生する旬の食べ物を食することです。大きなジャックフルーツ、フルーツの王様です。木に大きな身を幾つもぶら下がって育ちます。大きなものでは、80cmほどあります。この地球上にこんなにも大きな果実が必要なの目を見張ります。日本ではお目に掛かれない熟しても青いバナナや赤いバナナがあります。南国の強烈な太陽を受け育った南国独特の旬のフルーツにはビタミンCをはじめ多くの栄養素を含んでいます。その中でも抗酸化、酵素が多く含まれ、まさに人類への自然からの恵みです。

●無農薬フルーツ



海辺の散歩、太陽の恵み、自然の恵み

体はのんびり、でも脳をのんびりさせればいけません。
認知症症・アルツハイマー病・パーキンソン病に繋がります。
五感で感じ、自律神経を活性化することが予防になるのです。
日の出の太陽を浴びることです。
体内時計をリセットし、体内リズムを正常にすることです。
浜辺の散歩で感動することです。

早寝早起き/早朝散歩/自然に自生する作物、果物/感動





自然と過ごす第三の人生、
きっと新たな幸せ人生が見つかると思います。

寒い冬・ジメジメ鬱陶しい梅雨・蒸し暑い夏。
エアコンの要らない、
癒しの老後の旅は、
マリンドゥケアイランドで決まりです。



リラックス健康法は、自然に触れることからはじめたいですね。
自然には 1/f ゆらぎの効果やα波の効果が期待できます。
海辺の暮らしには、海気が一杯、潮の香りにはヨード成分が一杯、
リラックス効果も一杯です。


 「自然回帰」は、
     南国の海へトリップすることです!

広い海、青い海、白い雲考えただけでも心がウキウキします。
浜辺を散歩したり、海で泳いだり、スノーケルで海の散歩もステキですね。
海のある生活は、毎日がリゾート暮らし、幸せ老後の原点があります。



健康長寿は自然の恩恵



   「日照」と「感動」は、
        老いた脳を元気にします。




定年後のもう一つの老後の人生へのご案内
大自然に恵まれた
マリンドゥケ島
バヌヨは
神の庭
南国の楽園が私の選んだ老後の終の棲家です。
冬のない、寒さのない、花粉症もない常夏は老人の天国です。
年中エアコンなしの暮らしが可能なマリンドゥケ島



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